日本限定色サンドゴールドの「サルサジャパン」!
室内光と太陽光とでその色合いが変わる淡いゴールド色です。
仕様は通常のサルサ+プラスと 同様にポリカーボネートを使用した軽量ボディーで、鏡面加工に仕上がっています。
2011.02.13
RIMOWA SALSA JAPAN -リモワ サルサ ジャパン-
RIMOWA SALSA DELUXE -リモワ サルサ デラックス-
カラーはチョコ・ブラック・レッド・グレーの全4色!
しかも、その重厚感とは対照的にポリカーボネート製の超軽量スーツケースなんです!
ブラックは写り込みの美しさに目を見張ります。
レッドは オリエント調の淡さもあり格調高い仕上がりに。
グレーはまさに高級車の風格を連想させます。
外装はもちろん内装に至るまでリモワサルサの高級仕様としてお楽しみ頂けます。
RIMOWA SALSA+plus-リモワ サルサ+プラス-
リモワサルサの鏡面加工バージョン。
サルサデラックスやサルサエアーなどの登場によりカーラーバリエーションは削減されましたが、2本スライドハンドルでこのコストパフォーマンスは健在です!
RIMOWA SALSA-リモワ サルサ-
軽量素材ポリカーボネートを使用したり、開閉をファスナー式にするなど、「軽量スーツケース」の先駆けになったシリーズです。
従来のスーツケースの重さは何だったのだ!
RIMOWA SILVER INTEGRAL-リモワ シルバーインテグラル-
RIMOWA SILVER INTEGRAL-リモワ シルバーインテグラル-
フレームをより強固にすることにより耐久性をアップ。
大型のスーツケースでその真価を発揮します。
また、トパーズ同様、手作りの格調が漂うユニークなジュ ラルミン製スーツケースです。
リモワ独特のリブ加工されたボディーを使用することにより、軽量化と耐久性を兼ねそろえたドイツの職人技が光る逸品です。
RIMOWA SILVER INTEGRAL-リモワ シルバーインテグラルの価格比較
みんなの評判
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今回は家族(3人)の荷物を一つにまとめたいと思い、RIMOWAを購入しましたが、大きさといい取り回しといい抜群でした。
TSAロック付なので、海外旅行もOKというところが気に入っています。
やっぱりリモワは、軽くて最高です。旧923.77に比べTASや取っ手も高級感が増しいい感じです
リモア2個目です。このインテグラは数ヶ月悩んだ末の購入です。購入を検討し始めたころよりお値段もぐっと下がったと思います。実物を見るまで不安もありましたが思いきって買ってよかったと大満足です。お店の対応も良く、また、次回もこちらでお願いしようと思います。
海外に行くことが多くなってきたので思い切って新しいスーツケースを購入しました。どうせなら長く使うことを考えてRINOWA!少し軽くてリーズナブルなTOPASとも散々迷いましたが多少の金額の差なら、と憧れのSilver Integralにしました。別売りのハンガーも必須です。お忘れなく。
ローラーのすべりがぜんぜん違いますね。
すごく物を入れても重く感じないほどのすべりなんです!
使用していたスーツケースが壊れたので、円高の恩恵をうけ、憧れのリモワを購入することにしました。トパーズと迷いましたが、長く使いたいので、フレームがより強いと言われていたインテグラルを購入しました。ブルーラインがキレイですね。そしてやはり軽い。旅行にも出張にも対応できるサイズにも満足です。
やっぱり格好いいです。
1週間程度の海外旅行にちょうど良い様に感じます。
重さもけっこうあり階段昇降時などは辛いものがありますが、さすがに質感は素晴らしく、丈夫さは先の35Lや同社のアタッシュを使用して十分理解しておりますから、これも長い年月使い込めるものと思ってます。
前から欲しかった、シルバーインテグラです。ブルーのラインにひと目惚れしました。
ずっと憧れていたリモワをついにゲットしました!とにかく軽いシンプルで耐久性に優れているのでこれからの旅行が楽しみです。家族3人分の荷物を詰めていろいろな所へ行きたいと思います。
見た目もカッコしいし、とても使いやすいです。アルミなので長い事使用できそうです。
本当はサルサを考えていたのですが、主人の熱い(?)要望でシルバーインテグラルに。まあ、持つのは主に主人ですので、重さはより頑丈さを重視してみました・・・が、正解だったようです。まだ実際に旅行には持っていっておりませんが、取り回しもしやすく、開閉もスムーズ。重さも思ったほどでありません。これから長く使えそうです。結果からみたらサルサにしなくてよかったかも?
デザイン、機能性ともに、とても良いスーツケースだと思います。
マリンブルーがとてもきれいで気に入りました。容量も大きく大満足。いつも海外旅行から帰る時は、お土産の荷作りに苦労していましたが、今回は大丈夫?かも。
Silver Integralは初めてですが、非常に気に入っています。同サイズのサルサプロセコと比べると剛性があり、安心感があります。
リモワは、昔から憧れでしたが、値段だけに、長年憧れのままでした。
子供が大きくなるにつれ、特に冬の旅行で荷物が多くなり、もう一つカバンがいるなぁと思っていたところ、こちらのお値段を見つけ…数日間考えた末、購入することに。
迷ったあげく大きなサイズを選びましたが、これなら家族分の荷物が十分収まりそうです。本体の軽さも、驚きでした。
今までは、帰りにお土産を入れると、ソフトケースをギューギュー押して詰め込んでいましたが、あの帰国前夜のパッキング苦がなくなると思うだけで、嬉しいです!
以前からリモワの購入を検討しており、TOPASとINTEGRALどちらにしようか悩みに悩み今回INTEGRALを購入致しました。
破格の安さと、ブルーのラインがとても上品で、INTEGURALに決めて正解!!とても満足しております。
やはりステキですね♪ブルーのラインがとてもカッコ良い!鍵を閉めるのに少々コツがいりますが…それも持ち味と思っています。ガンガン使って、早く私色に染まったトランクにしたいです♪
10年使ったスーツケースから、買い替えのために購入。
樹脂製のスーツケースよりも重量が軽く、使いやすいためRIMOWAにしました。
使った分だけ刻まれる傷と凹み。思い出を刻めるのは、ジュラルミン製のRIMOWAだけ。
4輪は壊れやすいという問題がありますが、修理するのもこのスーツケースの楽しみだと思います。
風格ある輝きとシルバーとブルーのコントラストまさにこの一品という感じです。
中のつくりもしっかりしています。
ずっと欲しい商品でした。スーツケースならリモアです。堅固な作りとシンプルなデザインは凄い 雨の進入も防げる良品です。
リモア製品は、同サイズで3個めですが、今回のは、従来の不具合箇所が、1部改善されており、修理時の点も考慮されている。
堅牢なつくりながら、この軽さとデザインには文句の付け所がありません。ガンガン使って行きたいです。
色、形、どこから見ても最高の風格を持っているスーツケースで、実に見事です。これはドイツのマイスター精神が作り出した芸術品といっても過言ではありません。私もさまざまな分野の名品を見てきましたが、スーツケースではこれより右に出るものはないと思います。ジュラルミン独特の艶のあるシルバー色に、濃紺のマリンカラーの
ストライプがとても美しい。
RIMOWA SILVER INTEGRAL-リモワ シルバーインテグラルの価格比較
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サイドハンドルのプラプラ感が凄く気になります。
リモワにも問合わせたのですが、イマイチな反応でした。。。
でも、カッコイイし頑丈そうなので末永く使いたいと思います。
シルバーインテグラルは持っている人をあまり見かけないので そこもお気に入りのポイントです。
自己満足ですが・・・・。
難点は、ロックが使いにくいことです。特に、真ん中のロックは、ハンドルが邪魔になって、開閉しにくいです。
取り回しについては問題ありませんでしたが中央のロックの解除、施錠が取っ手が邪魔になることが気になりました。
軽いです。ただ気になるのは出っ張った4輪。横置きした時、開けるとき、イラッとするのは私だけでしょうか?
なによりも、カルーセルで車輪が曲がったり、無くなって出てくる想像が容易にできるのは初リモワな私だからでしょうか?でもカッコイイ。ガンガン使ってみたいと思います。
車輪も大きく荷物を入れた状態でも安定走行出来ます。小柄な私が持っても大丈夫です。しいて言えばかなり大きいので荷物を入れすぎてしまいちょっとした段差等での上げ下ろしが大変かなぁという位です。
あとは飛行機での荷物の輸送時に傷がつくのか飛行機から降りて来る度に傷や凹みが出来ています。私はがんがん使って出来た傷や凹みを味があると感じますので気にしませんが、傷や凹みが気になる方は検討されたほうが良いかもしれません。
RIMOWA SILVER INTEGRAL-リモワ シルバーインテグラルの価格比較
RIMOWA TOPAS PREMIUM-リモワ トパーズ プレミアム-
リモワ トパーズ(RIMOWA TOPAS)
RIMOWA-リモワ-とは
IMOWA-リモワ-とは、
RIMOWA-りもわ-は、ものづくりの大国ドイツのケルンに拠点を置く老舗カバンのメーカーです。
1898年に初代、パウル・モルシェック(Paul Morszeck)が牛革スーツケースのメーカーとして"Paul Morsceck & Co."を創業した。
1930年彼の息子リヒャルト・モルシェック(Richard Morszeck)が工場を引き継いだ時に社名をRIMOWAにしました。
リモワ-rimowa-という会社の名前のの由来は、息子Richardの「RI」、父親Morszeckの「MO」、そしてwarenzeichen(独語で商標を意味する)の「WA」、それぞれ2文字ずつ取り、命名したそうです。
父親はは牛皮を素材としましたが、、息子のリチャードはアルミ素材に注目。
1937年に世界初のアルミ製の旅行用スーツケースを発表。
その後、1950年には軽量と強度を両立するための独特なリブ(スーツケースの変形を防ぐ模様)を施しました。
現在ではリブが入っている=RIMOWAと世間が認めるまでになっています。
創業から100年以上が経つ今でもその認識は変わらず、ドイツ製のスーツケースといえばRIMOWAと
言われる程、世界中の旅行者・ビジネスマンに愛用されています。